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よくある質問

はい こちら伝票119番 Q&A係りです

ご質問 伝票の発注量で悩んでいます。量が増えると単価がドンドン安くなりますよねぇ。どう考えればいいの。それとノーカーボン紙って長期間のうちに写りが悪くなるって言うじゃない。何年位大丈夫なんですか?
お答え 係りとしてはドンドン注文して欲しいです。ですが長くても2〜3年分位じゃないでしょうか。写りについては通常の事務所内保管では5〜6年で20%程度減少しますが、実用上問題ありません。それよりも事業や商売の変化、例えば伝票内容の変更、移転による住所電話FAXの変更、支店や営業所の変動、社名や代表者の変更、PR・営業品目の変更追加、取引銀行の変更追加、郵便番号の変更等…けっこうありますねぇ。折角の作り置き伝票がムダにならないように発注量をお決めください。
ご質問 受領書の単価・金額欄を写らなくする必要があるのでしょうか?
お答え ありません。昭和42年の印紙税法改正により「物品等の受取書」は印紙税の対象外となりました。それ以前は印紙を貼る必要があったので、単価・金額欄を空欄にして記載しないようにしていたのです。その習慣が残っているのです。但し、納入先に単価・金額を知られたくない場合は、減感印刷をする必要があります。
ご質問 受領書の様は取ったほうがいいのでしょうか?
お答え 様の件ですが、わざわざ取る必要はありません。昔は物品の受取証明を受取者が発行し納入者に渡していましたので、自身に様を付けず納入者宛に殿や御中を付けました。現在は納入者が発行し、お客様から物品の受取印をもらい証拠保存する書類となっているからです。
ご質問 伝票のサイズと価格についてですが、いま使用の伝票寸法が150×105・です。価格表はそれに近い方でいいのでしょうか?
お答え いいえ、伝票一番のサイズで近いのはA6の146×100・ですが、どちらか一方、又は、両方の寸法がオーバーした場合は、1つ上のB6サイズ182×128・の価格表になります。
ご質問 今使っている伝票をそのままの仕様で作れますか?
お答え 伝票一番のフルオーダー仕様伝票で作れます。正確なお見積り金額が知りたい場合は、見本をお送りください。参考価格で良ければ、お見積りフォームに詳細を記入して送信してください。至急でお見積りいたします。
ご質問 伝票一番の基本製本仕様についてですが、針金トジがしてないんですよね。使用中に剥がれたりしませんか?
お答え そのままお使いの場合や強く引っ張った場合は剥がれる可能性があります。そこで伝票一番では、初回サービスの専用下敷ファイル「ピタジキ」にセットしてのご利用をお勧めします。伝票をがっちりガードするので剥がれる心配はありません。それでもご心配であればオプションで針金トジ製本をお選びください。
ご質問 納期はどの位かかるの。伝票が切れそうな時は大至急やって貰えるのかしら?
お答え 通常は校了から12営業日頂いておりますが、製品により出来上がりにバラツキがあります。早い物で4日〜5日、遅くても12営業日以内の納品となっています。お客様のご要望には出来る限り対応しておりますので、何でもお気軽にご相談下さい。

上記以外でご不明点がございましたら、お気軽にお問合せ下さい。

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